エンジニア

永田 政晴

1992年に電機メーカーに入社。研究開発部門で画像処理技術の開発に従事。
その後、2003年にソニーグループ(株)へ移り、製品開発から研究開発まで幅広い業務を担当。2019年からJAXA小型実証衛星2号機(RAISE-2)に搭載されたSPR、i-SEEPを活用したLPWA受信システム、SLIMに搭載された変形型月面ロボットLEV-2(愛称:SORA-Q)等、複数のシステム開発をリードし、成功に貢献。
現在はSpace BDにて、宇宙をもっと身近にし、誰もが宇宙を活用できる未来づくりに取り組む。